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見積もりが決め手になる結婚式場

結婚式場に足を運ぶ際、大事なことはイメージが掴める式場であることです。
それには「ブライダルフェア」に参加することがおすすめで、基本的には予約制ですから、ゆっくり時間をかけて担当スタッフに疑問・質問を行え、結婚式場の候補を絞ることもできます。
所要時間は概ね3時間程度で、開催日程によって2箇所を巡ることも可能ですが、本格的な試食付を2度体験するようならば、間に見学会のみ、という結婚式場を挟むのもアリでしょう。
加えて、土日は混雑が予想されます。
担当プランナーにじっくり話を聞きたいのであれば、平日がおすすめです。
ここでポイントになるのは、理想の結婚式について2人で話し合っておくことです。
雰囲気にのまれる、といえば大袈裟に聞こえるかもしれませんが、基本的にそれぞれの式場にはコンセプトがあり、共感できるか否か、というのが前提です。
また、結婚式場選びでは譲れないポイントも優先順位を付けて考えを確固たるものにしておきましょう。
というのも、ブライダルフェアでは挙式・披露宴を挙げるためにかかる費用として概算見積もりが提示されます。
概算ですから、衣装や料理などのプランも低めであったり、なにかしら含まれていない項目があります。
式を挙げられたカップルも、約7割以上で詳細見積もりを提示してもらったら値上がりをしたと答えるほどです。
季節や大安吉日、そうした内容であったり、持ち込み料金の有無、予約金などに関することも提示されていないのであれば、聞いておきましょう。
特に、式場によっては、仏滅、夏や冬などの閑散期となるタイミングでの値引き交渉も行えることがあります。
特典や割引などがないのならば、カップルに対して良心的ではないかもしれません。
もちろん、格式を重んじる式場であれば、難しいかもしれませんが、ブライダルホテル、レストランウェディングなどでは積極性が感じられるようです。
ちなみに、式場が決まってからでは遅いかもしれないことも、聞いておきましょう。
例えば、オリジナルアイテムの持ち込みが可能なのか、そこでポイントになるのが、先に上げたように持ち込み料金がかかるパターンがあるということです。
これは、持ち込むウェディングドレスにもいえる内容ですから、しっかり確認しましょう。
大事なことは、必要な項目が全て入っている概算見積もりがもらえる式場なのか、という点かもしれません。

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